有隣堂、クラウド型メールサービス『CYBERMAIL Σ』を導入
容量不足・安定性・サポート体制への不満を解消

法人向けソフトウェアの開発、販売を行うサイバーソリューションズ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:秋田健太郎、以下当社)は、株式会社有隣堂(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:松信健太郎、以下有隣堂)のクラウド型メールサービス『CYBERMAIL Σ』の導入事例を4月15日に発表いたします。

1909 年創業の有隣堂は、神奈川を中心に東京・千葉で約40店舗において取寄せ品の入荷連絡といった顧客との連絡、また快適なICTソリューションなどを提供する外商営業部門では得意先とのやりとりなど、BtoB、BtoCコミュニケーションのかなりの部分は主にメールを利用していますが、容量不足やフィルタリングの機能に不満がありました。そして、自社で運営していたメールシステムのトラブルをきっかけにシステム全体を見直すこととなり、複数の候補から当社の『CYBERMAIL Σ』への移行を決断しました。有隣堂では、コストパフォーマンスの良さを重視しているほか、充実した機能とサポート体制、そして豊富な導入実績も『CYBERMAIL Σ』に決めた理由です。

導入後、今までメール容量が10MB時のメール削除作業からも解放され、使いやすいインターフェースなので、利用者からの問い合せはほとんどありません。また、メール環境の安定稼働、一元管理ができましたので、運用管理工数の軽減も実現しました。

今後も、当社は、メールソリューションを長年提供し続ける専門企業として、高機能で安心なサービスをより安価でご提供できるよう、機能面の強化や更なるサービス充実に努めてまいります。

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サイバーソリューションズ株式会社 営業本部
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メール sales@cybersolutions.co.jp

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