導入事例

東京工業大学ロゴ png

導入サービス

CyberMail ロゴマーク
CyberMail ロゴマーク
東京工業大学ロゴ png

事例概要

2006年に稼動していた共通メールシステムが全学生・教職員に浸透し、利用者が増え、送受信のレスポンスに影響を与えるようになった。
また、学術研究用の資料など大容量の添付ファイルをやり取りする必要がある、1アカウント2GBのメールボックスでも容量不足との声があがるようになっていたため、新しいメールシステムを検討し始めました。
そして、大規模での安定稼動、使いやすいWebメール、データ移行のしやすさといったポイントで統合型メールシステム「CyberMail」を導入しました。
サービスは無停止で移行、無事稼動させ、現在は学生・教職員を含め、14,000ユーザーで利用しています。

導入前課題

  • 2006年に稼動していた共通メールシステムが全学生・教職員に浸透し、利用者が増え、送受信のレスポンスに影響を与えるようになった
  • サイズの大きな添付ファイルも多いため、メールボックス容量が不足という声があった

導入後効果

  • レスポンスの問題や、メールボックスの容量不足に関する問合せは解消し、またWeb管理画面は使いやすく、運用負荷も軽減しました
  • レスポンスがスピーディで、またユーザーにも問題なく受け入れられており、安心しました

導入企業プロフィール

会社名

東京工業大学

設立

1881年

大岡山キャンパス住所

東京都目黒区大岡山2-12-1

すずかけ台キャンパス住所

神奈川県横浜市緑区長津田町4259

田町キャンパス住所

東京都港区芝浦3-3-6