メール無害化ソリューション
マルウェアなどの日々巧妙化する標的型攻撃対策にはメール無害化

標的型攻撃の9割近くはメールからやってきます
これまでの一般的な対策では、完全には防ぎきれません
求められるセキュリティ対策とは?

どう防ぐか?根本的に侵入させない!
ネットワーク分離におけるメール無害化の仕組

総務省ガイドラインによると・・・・・・

セキュリティリスクの高いメールの添付ファイルを自社ネットワークに持ち混ませない仕組を推奨しています。
具体的な方式として、以下の方式があげられています。

  • メール本文のみを
    転送する仕組

  • 仮想環境から転送された
    画面によるアクセス

  •  
  • 仮想デスクトップ環境による
    アクセス

標的型メール攻撃から守るため、インターネット分離を行い、
外部から受信するメールの無害化処理を行う
メール無害化ソリューション
「CyberMail-ST 3つのポイント」

  • メールの無害化により
    従来防げなかった
    標的型メール攻撃
    からの防御

  • ユーザビリティを
    落とさずに
    セキュリティの向上を
    図る仕組

  • 豊富な導入実績による
    運用ノウハウを生かした
    ご提案

添付ファイルを安全に確認できる機能で
業務効率を損ないません
業務効率を落とさない仕組み

自治体、金融機関において多数の実績があります(2017年2月現在)
提案実績と自治体の評価

メール無害化に必要な全システムが一つのサーバに集約され、
システムの管理工数を圧倒的に削減します
必要な機能がオールインワン

お客様のニーズに合わせて
製品、導入形態をお選びいただけます
多様な運用ニーズに対応

オンプレミス型

 

クラウド型

 

お客様の声

  • 某地方自治体

    • メールの無害化だけでなく添付ファイルのテキスト化も可能である点が良い
    • CyberMail-STを導入するだけでオリジナルメールも保存可能なのが良い
  • IT企業

    • ファイル無害化システムとの連携が可能なのが良い
    • 自社販売実績がある
  • 某地方自治体

    • 添付ファイルのテキスト化も可能であり、原本も保存できるためCyberMail一台で無害化ができるところが良い
  • 金融業

    • クラウドであるにも関わらず、顧客の要望に近いものを提供した点が良い
    • クラウドでメールの無害化システム自体があまりない
    • クラウドでの提供になるため、5営業日で利用可能である点が良い