社会貢献

チャリティ制度​

多くの子供達に夢や希望を持ってもらいたい。

(2010年1月チャリティ基金設立時の案内文)
​ サイバーソリューションズ株式会社は本年、設立10周年を迎えました。 これも一重に多くの皆様のご支援があったからこそと
思っております。

これまで当社において、恥ずかしながら社会貢献といえる活動はほとんどありませんでした。新たなサービス事業を開始したことにより、これまで以上にお客様に近い場所、そして、幅広いお客様と接する機会も増えることが予想され、我々が多くのお客様との結びつきができることによって、我々だけでなく、多くのお客様からのご支援も授かりながら社会貢献につながる活動ができるのではないかと、当基金を設立いたしました。

まだ、スタートしたばかりで多くの貢献はできませんが、我々が頑張ることで、多くの子供たちに少しでも夢や希望を持ってもらえることができればと願っております。

社会貢献に利用させていただきます。

「CYBERMAILΣ」の1アカウント利用料毎の売上金額の2%相当分をチャリティ基金として積み立て、賛同するボランティア団体、社会貢献団体等へ寄付を行ってまいります。

チャリティ基金実績

(2021年9月末までの累計実績)

主な実績

 

ボランティア休暇制度

社会貢献活動の一環として、社員のボランティア活動や社会意欲を継続的に支援するため 、「ボランティア休暇制度」を新設しました。 本制度の導入により、被災地支援や社会貢 献活動に具体的なアクションを起こす社員を応援していきたいと考えています。
( 原則 年間3日以内(有給扱い)。状況に応じて変動する場合もあり)

サンクスポイント制度

社内コミュニケーションの活性化及び社会貢献活動の一環として、感謝や励ましなどの思いを相手に伝えやすくなるため、「サンクスポイント制度」を新設しました。 本制度の導入により、社員同士間で贈りあったポイントは、金額に換算して、世界の恵まれない子供たちへ寄付をします。どんな小さなことでも、どんどん気づいたら、「THANKSカード」を贈り、また、賛同できるなら「拍手」して、そのことの積み重ねで、世界の誰かの幸せに少しでも貢献していきたいと考えております。

活動報告

2021年度寄付活動報告

『NPO法人 難病のこども支援全国ネットワーク』、『公益社団法人難病のこどもとその家族へ夢を』、『公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン』、『公益財団法人スペシャルオリンピックス日本』、『令和3年8月大雨災害青森県義援金』、『認定NPO法人フローレンス』などの19団体に合計2,000万円を寄付したことを、2021年12月13日(月)に報告いたします。

『NPO法人 難病のこども支援全国ネットワーク』、『公益社団法人 難病のこどもとその家族へ夢を』、『公益社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン』、『熊本市 熊本城災害復旧支援金』、『認定NPO法人 日本レスキュー協会』、『社会福祉法人 鹿児島県共同募金会』『熊本県南豪雨義援金』『令和2年7月大分県豪雨災害義援金』『福岡県令和2年7月豪雨災害義援金』の9団体に合計880万円を寄付したことを、2020年12月9日(水)に報告いたします。

『NPO法人難病のこども支援全国ネットワーク』、『公益社団法人難病のこどもとその家族へ夢を』、『公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン』、『熊本市 熊本城災害復旧支援金』、『認定NPO法人日本レスキュー協会』、『社会福祉法人佐賀県共同募金会』、『京都大学iPS細胞研究所』の7団体に合計780万円を寄付したことを、2019年12月10日(火)に報告いたします

難病を患う子どもとそれを支える家族全員を応援する「難病の子どもとその家族へ夢を」へCYBERMAILΣの売上の一部を寄付いたしました。

iPS細胞作製技術を用いて創薬、新しい治療法の開発、病気の原因の解明や再生医療への応用を実現するための研究を行っています「京都大学iPS細胞研究所」へCYBERMAILΣの売上の一部を寄付いたしました。

難病を患う子どもとそれを支える家族全員を応援する「難病の子どもとその家族へ夢を」へCYBERMAILΣの売上の一部を寄付いたしました。

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