オンライン開催

8月20日開催|既存メール環境に「AIの脳」をアドオン!ルールだけに頼らず「文脈」と「OCR」でミスを防ぐ、次世代AI誤送信対策セミナー

このような方におすすめ

  • 保留や上長承認などの誤送信対策を導入しているが、チェックが「作業」として形骸化しているとお悩みの情シス担当者様
  • 「本文の宛名と宛先の不一致」や「ファイル名と中身の不一致」など、従来のフィルタでは防げないミスを検知したい方
  • 画像やPDFなどの添付ファイル内部に潜む「宛名」や「機密情報」までシステムで自動チェックし、漏洩を確実に防ぎたい方
  • 現在のメールシステムや既存のセキュリティ環境を活かしたまま、最新の「AIの防御壁」をアドオンしたい方

本セミナーでは、AI文脈解析を搭載した次世代メールセキュリティ「AiSE Guard」による誤送信対策を紹介します。従来のルール設定では防げない「アドレスと本文宛名の不一致」や「添付ファイル名と実際の中身の矛盾」といった人間の死角を、自然言語処理と画像OCR技術で検知。送信を一時保留し、具体的なリスクを点数付きで送信者に警告して、致命的な情報漏洩を自律的に防ぐ新たなアプローチを解説します

セミナー情報

開催日時

2026年08月20日(水14:00~14:30

セミナー形式

オンライン(Zoom)

所要時間

30min

アジェンダ

  • サイバーソリューションズ株式会社 概要
  • オープニング
  • なぜ対策しているのにメール誤送信は防げないのか?
  • メールの「意味」を理解してミスを自律ブロックする新技術
  • 既存環境を活かして2重に守る、新サービス「AiSE Guard」のご紹介
  • 質疑応答 & アンケート

会場

オンラインセミナー
※ビデオウェビナー「Zoom」を利用します。
※お申し込み後、詳細な接続手順をご案内いたします。
※競合他社様や参加対象外の企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。

登壇者紹介

サイバーソリューションズ株式会社

マーケティング部

鹿島 茂太

参加お申し込み