自治体ネットワーク強靭化における
「ファイルの無害化」を実現

「地方公共団体における情報セキュリティ
ポリシーに関するガイドライン」準拠

品質とコストパフォーマンスで高評価
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選ばれるポイント CYBERSANITIZERの特徴

「CyberMail‑CDR」と連携

「CyberMailCDR」と連携

メール無害化をワンストップ(本文+添付ファイル)で提供

危険な要素を除去して無害化

危険な要素を除去して無害化

ファイルデータの整合性のチェックなどを行い、マクロ自体の安全性を判断。危険性がある場合、無効化

自治体業務で使用されるファイル形式に対応

業務使用されるファイル形式に対応

120種類以上のファイル種別に対応した独自の解析エンジンを搭載

サービスイメージ導入も運用も簡単です。

メール無害化システムと連携イメージ

当社メール無害化サービスとの連携イメージ

File Sanitizing Flow無害化の流れ

  • STEP1

    アンチウイルス

    無害化の前に、既知のウイルスに感染していないか確認します。

    アンチウイルス
  • STEP2

    ファイル型式走査

    ファイルの中身を確認し、不自然な構造や拡張子の偽装を見つけます。

    ファイル型式走査
  • STEP3

    アンチマルウェア

    不正なコードが含まれていないか調べ、疑わしいファイルは処理を止めます。

    アンチマルウェア
  • STEP4

    マクロ・スクリプト除去 

    マクロ・スクリプトが除去できない場合、新たに安全な文書として作り直します。

    マクロ・スクリプト除去 
  • STEP5

    文書イメージキャプチャ

    マクロ・スクリプトを含まない安全な形式に変換処理を実施します。

    文書イメージキャプチャ
  • STEP6

    ファイル再構成

    無害化したファイルを安全な形式に再構成し、受信者がそのまま閲覧できます。

    ファイル再構成

デモンストレーションのご紹介・機能活用方法・価格などオンラインで詳しくご紹介もさせていただきます。まずは製品資料をご覧ください。

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availability可用性・サポート体制

ISO/IEC 27001 JIS 27001
(SaaSサービス提供部署を含む認定)
ISO/IEC 27017
ISO 27018
SLA:稼働率99.9%(サービスクレジット)
国内複数データセンター冗長稼働
電話サポート(障害時) 24時間365日
電話サポート(通常時) 平日9:00〜18:00
WEBサポート※ 24時間365日

※夜間休日受付分は翌営業日対応

Flow of usageご利用の流れ

1

資料請求・お問合わせ

まずは資料請求・担当営業からご連絡いたします。

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2

ご相談・お打合せ

技術的なご相談や価格面等お打合せにて課題クリアいたします。

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3

トライアル・ご契約

ご希望に応じてトライアルを行い、各お手続きを行います。

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4

ご導入・運用開始

ご導入に向けての準備、サービス導入など運用開始に向けてご支援。

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