オンライン開催

11月5日開催|続発する情報漏洩にどう備えるか?〜事例で学ぶ「被害者・加害者」にならないための最新メールセキュリティ対策〜

このような方におすすめ

  • 直近で相次ぐ情報漏洩ニュースを受け、自社のメールセキュリティ体制に不安を感じている方
  • Emotetなどのマルウェア感染や、巧妙化するビジネスメール詐欺(BEC)の被害を防ぎたい方
  • BCC設定ミスや宛先誤選択など、従業員のヒューマンエラー(誤送信)による情報漏洩を抑止したい方
  • Microsoft 365やGoogle Workspaceを導入済みで、より強固な多層防御・AIセキュリティを求めている方
  • 情報システム部門・セキュリティ責任者として、自社のセキュリティレベルを即座にチェック・見直したい方

本セミナーでは、直近で相次ぐ情報漏洩やBEC等の最新脅威動向を解説します。誤送信による「加害者リスク」と外部攻撃による「被害者リスク」の双方を防ぐため、チェックリストによる自社診断やAI(LLM)を活用した次世代のメールセキュリティ対策、大手企業の導入事例までを30分で凝縮してお伝えします。

セミナー情報

開催日時

2026年11月5日(木)14:00~14:30

セミナー形式

オンライン(Zoom)

所要時間

30min

アジェンダ

  • サイバーソリューションズ株式会社 概要
  • データで見る直近の脅威動向:なぜ今、メールセキュリティが「緊急の課題」なのか?
  • 「被害者」にも「加害者」にもなる2大リスクと事例
  • 自社の「装甲」を測るチェックリストとAIを活用した次世代の解決策
  • 事例紹介&Q&A

会場

オンラインセミナー
※ビデオウェビナー「Zoom」を利用します。
※お申し込み後、詳細な接続手順をご案内いたします。
※競合他社様や参加対象外の企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。

登壇者紹介

サイバーソリューションズ株式会社

マーケティング部

鹿島 茂太

参加お申し込み