金融機関におけるシステムリスク管理やコンプライアンス態勢の高度化が進む中、誤送信対策や監査業務のさらなる高度化と効率化が課題となっています。そこで本セミナーでは、社内の対話に潜むリスクを自律的に検知・抑止する新発売のAIセキュリティシリーズ「AiSE(アイシー)」をご紹介します。「AiSE」は高度な「AI文脈理解」により、これまでのルールベース対策と共存しつつ、さらに高精度なリスク管理を可能にします。現在ご利用中のツールを活かしながら連携できる「AI誤送信対策ツール」は、宛先とファイル内容の整合性を瞬時に判断し、誤送信による重大な情報漏洩を未然に防ぎます。さらに、メールやチャット上のコンプラ違反やハラスメントを検知する「AIメッセージ監査サービス」により、金融機関が求める厳格な統制と運用負荷の削減を同時に実現する最新手法をお届けします
2026年10月15日(木)10:00~10:25
リアル開催_東京国際フォーラムB5会場
25min
金融機関におけるコミュニケーションリスクの現状
新ブランド「AiSE(アイシー)」のご紹介
【対策①】既存ツールを活かす「AI誤送信対策」
【対策②】業務を大幅に効率化する「AI自律型監査」
まとめ
FIT2026会場
東京国際フォーラム ホールB5
サイバーソリューションズ株式会社
マーケティング部 マーケティング課 マネージャー
三井 智博
IT資産管理、ドキュメント管理、認証強化、ログ管理、リモートアクセス 等の「企業・官公庁自治体向け セキュリティソリューション」の営業、マーケティング業務に従事。