オンライン開催

4月24日開催|【製造業・医療業の経営層・IT担当者様へ】自工会/JAPIAガイドライン・SCS評価制度への最短回答。MS365値上げ前に見直すべき『次世代メールセキュリティ』の正解

このような方におすすめ

  • 「セキュリティ調査票」への回答や、評価制度(★認定)の基準クリアに苦慮している方
  • 親会社や取引先から「脱PPAP」や「高度な標的型メール対策」を求められている方
  • Microsoft 365等のライセンス値上げに伴い、セキュリティ維持とコスト削減を両立したい方
  • メール誤送信対策をご検討中の方
  • 多段承認やログ管理など、標準機能だけでは対応しきれない日本特有の運用に課題がある方

製造業のJAMA/JAPIAガイドラインや医療業界の厚労省ガイドラインなど、セキュリティ評価制度の義務化により、対策は「取引の必須条件」となりました。本セミナーでは、巧妙化するサプライチェーン攻撃の実態を解説するとともに、2026年7月に控えたクラウドサービスの値上げを逆手に取り、専門ソリューションの活用で「防御力強化」と「コスト最適化」を同時に実現する手法を公開します。

セミナー情報

開催日時

2026年04月24日(金)14:00~14:30

セミナー形式

オンライン(Zoom)

所要時間

30min

アジェンダ

  • サイバーソリューションズ株式会社 概要
  • 【市場動向】 評価制度が変えるビジネスの合格基準:製造・医療業界の最新ガイドライン解説
  • 【リスク分析】 なぜ「中堅・中小」が狙われるのか?1通のメールから始まる供給網停止の脅威
  • 【コスト対策】 2026年7月のライセンス値上げにどう備えるか?「全部入り」に頼らない賢い投資判断
  • 【解決策】 サイバーソリューションズが提供する「固い防御」:脱PPAP・サンドボックス・日本型運用の実演
  • 【次へのステップ】 対策を「コスト」から「受注獲得の競争力」に変えるためのアクションプラン

会場

オンラインセミナー
※ビデオウェビナー「Zoom」を利用します。
※お申し込み後、詳細な接続手順をご案内いたします。
※競合他社様や参加対象外の企業様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。

登壇者紹介

サイバーソリューションズ株式会社

マーケティング部

鹿島 茂太

参加お申し込み