CYBERMAILΣの売上一部を寄付するチャリティ基金を設立 ~難病のこども支援全国ネットワークの活動を支援します~

サイバーソリューションズ株式会社は、社会貢献活動の一環として自社のSaaSモデル・メールサービス「CYBERMAILΣ(サイバーメールシグマ)」の売り上げの一部を、病気で苦しむ子供達へ夢と希望をもってもらえるための活動に寄与すべく、社会貢献団体、ボランティア団体、NPO法人等に還元できる当社独自のチャリティ基金を設立することを発表いたします。

新SaaS「CYBERMAILΣ」の1アカウント月額利用料(定価500円)毎に約10円(売上の2%)を寄付

 サイバーソリューションズ株式会社は、国内利用実績1,700社以上を誇る自社のメールシステムを基盤としたSaaSモデルのメールサービス「CYBERMAILΣ」を本年1月より提供開始いたしました。
この「CYBERMAILΣ」の1アカウント利用料毎(定価500円)の売り上げ金額の2%に相当する約10円をチャリティ基金として積み立て、賛同する各社会貢献団体等へ寄付を行ってまいります。

「難病のこども支援全国ネットワーク」の活動を支援

 当チャリティ基金では、まず全国で20万人以上と言われる難病とたたかう子供達を支援している「難病のこども支援全国ネットワーク」の活動に賛同し当社のメールサービス「CYBERMAILΣ」の売り上げの一部を寄付し活動を支援いたします。

【チャリティ基金設立にあたり】
 「サイバーソリューションズ株式会社は本年10期目を迎えました。
これも一重に多くの皆様のご支援があったからこそと思っております。ただ、これまで当社において、恥ずかしながら社会貢献といえる活動はほとんどありませんでした。
今年より当社では、新たなサービス事業を開始したことにより、これまで以上にお客様に近い場所、そして、幅広いお客様と接する機会も増えることが予想され、我々が多くのお客様との結びつきができることによって、我々だけでなく、多くのお客様からのご支援も授かりながら社会貢献につながる活動ができるのではないかと、当基金を設立いたしました。まだ、スタートしたばかりで多くの貢献はできませんが、我々が頑張ることで、多くの子供たちに少しでも夢や希望を持ってもらえることができればと願っております。」
サイバーソリューションズ株式会社 代表取締役社長 秋田 健太郎 

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