Notes Migration to CyberMail/MailBase
  • Notes Migration To CyberMail/MailBaseで解決!

    • Notes Migration To CyberMail/MailBase とは
      IBM Lotus Notes/Domino(ノーツ)のメールデータを、Webメール機能搭載の統合型メールサーバシステム「CyberMail」、メール監査・メールアーカイブシステム「MailBase」へ移行支援するプログラムです。移行可能なデータはメールデータ、アドレス帳データ、ジャーナル上のメールデータ、ローカルアーカイブデータです。

      Notesメールデータ移行課題
      Notesメール情報 Notes独自のリッチテキスト情報も再現して移行可能 CyberMail MailBase
      アドレス帳データ 公開アドレス帳、個人アドレス帳を移行可能
      ローカルアーカイブ ローカルアーカイブメールの移行が可能
      ジャーナルDB ローカル/リモートジャーナルDBの移行が可能でメールアーカイブとして検索可能
      データ移行時間 移行期間中は、バックグラウンドで動くため業務への影響が少ない
      ユーザ負担 データ以降に伴うユーザへの負担はほとんどなし

      「Notes Migration To CyberMail/MailBase」では、ノーツ(IBM Lotus Notes/Domino)内で使用している各種データがスムーズに移行可能です。ノーツ(Notes)独自のリッチテキスト情報からアドレス帳データ、ローカルアーカイブまでビジネスに必要なデータはバックグラウンドで簡単移行できるため業務負担はほとんどありません。

  • Notes Migration to CyberMail

    • NotesからCyberMailへメールデータ移行実現!

      IBM Lotus Notes/Dominoからメールデータ、公開アドレス帳、個人アドレス帳を移行

      CyberMail移行ポイント

      アドレス帳移行

      公開アドレス帳と個人アドレス帳がCyberMailへ移行することができます。アドレスの階層構造(日本語拡張アドレス帳の場合)も移行され、スムーズな切替ができます。
      IBM Lotus Notes/Domino

      Notesメールの再現性

      Notes(ノーツ)メールで持っているリッチテキスト情報も高い再現性をもっており、CyberMail上へ移行されます。ユーザは、Notesメールに近い感覚で利用できます。

      ローカルデータの移行

      クライアントPCに複製したローカルメールアーカイブやレプリカ、アドレス帳を各ユーザのデータも移行することが可能です。サーバの保存されている最新のデータだけでなく、過去の資産もCyberMail上へ移行することが可能です。
      CyberMail

      移行時間・負荷の軽減

      データの出力~新環境への取り込みはサービス内で行う為、移行時にユーザ、システム管理者への負荷はほとんどありません。専用ツールを利用するため、移行期間でも業務への負荷がありません。
  • Notes Migration to MailBase

    • NotesからMailBaseへメールアーカイブ移行実現!

      IBM Lotus Notes/Domino、ジャーナルサーバからメールデータを移行

      移行工数を最小限に抑え、高い再現性と効率的な移行を実現

      ジャーナルDBの移行

      MailBase導入前のアーカイブできなった、ローカル/リモートジャーナルDBをともに移行できるようになり、資産の有効活用ができます。
      IBM Lotus Notes/Domino

      Notesメールの再現性

      Notes(ノーツ)メールで持っているリッチテキスト情報も高い再現性をもっており、MailBase上へ移行されます。ユーザはNotesメールに近い感覚で利用でき、Notes側へ復元し、再利用も可能です。

      ローカルアーカイブの移行

      クライアントPCに複製したローカルメールアーカイブやレプリカを移行することが可能です。
      クライアント側で保持する必要がなくなり、過去の資産もMailBase上へアーカイブすることが可能です。
      MailBase

      移行時間・負荷の軽減

      データの出力~新環境への取り込みはサービス内で行う為、移行時にユーザ、システム管理者への負荷はほとんどありません。専用ツールを利用するため、移行期間でも業務への負荷がありません。
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